Vol.6 ジーニアスハートのコンセプト

~21世紀を生き抜く子どもたちに~
0歳からの心を強くする言葉がけと英語力が一度に身につく画期的な幼児教材
『ジーニアスハート』

初めてお読みいただく場合は、以下も併せてご覧ください。
☆自己紹介  ☆この事業を始めた・想い理由
☆めざすもの ☆ジーニアスハートのコンセプト ☆愛知県の経営革新計画認定事業です

子どもみらいプロデューサーの冨田高子です。
本日もブログをお読み頂き、ありがとうございます。

きょうのブログは、
ジーニアスハートのくわだてについてです。

ジーニアスハートのコンセプト

・子ども教育で脳と心と英語力を育てつつ、
 周りのおとなを巻き込みまくり
 子どもたちもおとなたちも自己肯定感が上がって
 良い関係ができて(関係の質を上げることが良い循環のスタート)
 おとなも子どもも良くなっちゃおう!
 自分で自分の幸せな人生を作っていこう!というものです。

関係の質を高めることからスタート

ダニエルキムの組織の成功循環モデルでは、
関係の質 → 思考の質 → 行動の質 → 結果の質
というサイクルが良いサイクルと言われ、
「関係の質」をまず高めることが重要とされています。

ひとり用教材でなく、保育園で使ってもらうのは
組織、複数の人とのかかわりをプラスするためです。

世界観は「幸せの連鎖」

よって世界観は「幸せの連鎖」です。


1.紙芝居等で子どもの望ましい発達、自立→将来ハッピーに
2.紙芝居の背景や内容理解により
  保育士、保護者の関わり方を味方に付ける
  →それにより、保育士、保護者の言葉が変わって自分もハッピーに
3.保育士の職場がハッピーに
4.保護者の家庭がハッピーに
5.保育園の経営者も地域で評判の保育園になることでハッピーに
6.保育士の勉強+他の園の保育士との交流、アウトプットの場→保育士自身の成長→3へ
7.保護者の勉強+他の保護者との交流、アウトプットの場→保護者自身の成長→4へ

こうやって、しあわせが連鎖していく様子をイメージして
サービス内容を組み立てました。

根拠はないですけど、
2031年1月までに
1000を超える保育所さんが、
喜んで継続的に使ってくださっている
イメージをして日々がんばっています。


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