紙芝居

Vol.4 紙芝居開発秘話 

~21世紀を生き抜く子どもたちに~
0歳からの心を強くする言葉がけと英語力が一度に身につく画期的な幼児教材
『ジーニアスハート』

初めてお読みいただく場合は、以下も併せてご覧ください。
☆自己紹介  ☆この事業を始めた・想い理由
☆めざすもの ☆ジーニアスハートのコンセプト ☆愛知県の経営革新計画認定事業です

子どもみらいプロデューサーの冨田高子です。
本日もブログをお読み頂き、ありがとうございます。

きょうのブログは、
ジーニアスハートの根幹である
紙芝居開発裏話です。

ジーニアスハートは

1.心を育てる
2.脳を育てる
3.英語と日本語をバランスよく触れることで英語が口から出てくるようになる

を目的に開発されました。

0歳~2歳に英語を自然に入れていたら、
「英語で寝言」を言ったら楽しいですよね。

これらを紙芝居を中心として実現してきます。

あえて手書きの紙芝居開発をしました

紙芝居はパソコンで何でもできる時代だからこそ
あえて温かみを感じられる手書きにしました。

そう決めたものの
これは開発チームにとって
思ったよりかなりしんどいことになりました。

絵を描くところも大変だったのですが、
さらに色を塗るのにものすごく時間がかかりました。

大変すぎました

正直に言います。

「なんでこんな大変なことを始めたんだろう?」
と開発チームは思いました。

ですが、
形になって行ったら楽しくて楽しくて。

キャラクター設定では、

家族構成は?

この子たちがどうやって成長していくか?

どんなところに住んでいるのか?

などなど、チームでわいわいと決めていきました。

子どもの成長発達のエビデンスに間違いがないように
ということで、大学の先生にも監修をお願いしました。

チームみんなの強みと夢が詰まった作品です

紙芝居作成には、チームみんなの強みと夢が詰まっています。

イラスト担当者は
高校の美術教員資格を持っていて
広告のデザインや劇場に関わる仕事をしてきた人です。

「手描きのオリジナルの絵が描きたい」
とずっと思っていた夢が叶いました。

文章担当者は
元小学校の教員で、国語が専門です。

開発チーム責任者 脇田のジーニアスメソッドを
どんなふうに0歳~2歳向けにして
伝えていくのかを考えて、形にしました。

子ども教育経験のノウハウが
ぎっしり詰まっています。

そして、開発チーム責任者 脇田は
エミリー先生と呼ばれています。

「エミリーマジック」と私が呼んでいるように
エミリー先生にかかると
みんなの夢がかなうから
チームメンバーが夢中になって動きます。

協力者も集まってきます。

すごいなぁと思っています。

1万人を超える子どもたちに届きますように

この紙芝居が、
1万人を超える子どもたち
10万人を超える大人たち
の目に触れられると思うとワクワクします。

これからの時代は
今までと同じではいけない
何か変っていかなければいけない

そんなことを感じられる方は多いと思います。

でも、わかってはいても、
どうしたらいいのかわからない

それを実現するベースとなることを
目指しています。


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