vol.36 フェイスブックライブ8月~11月まとめ

初めてお読みいただく場合は、以下も併せてご覧ください。
☆自己紹介  ☆この事業を始めた・想い理由
☆めざすもの ☆ジーニアスハートのコンセプト ☆愛知県の経営革新計画認定事業です

子どもみらいプロデューサーの冨田高子です。

本日もブログをお読み頂き、ありがとうございます。

フェイスブックライブを8月から始めまして、月1回 第3土曜日に配信しています。

失敗ばかりでしたが、ちょっと慣れて、スケジュール通りできるようになりました。

まだまだお見苦しい点がありますが、良かったらご覧ください。

11月ライブ:天才を伸ばす、小さな階段

ジーニアスハートのもとになっているWECジーニアスメソッドでは、「天から授かった才能」のことをさします。この才能をどう見つけ、伸ばしていったらいいのか、それぞれの知識や体験などからお話ししています。

ミニコーナー「小さな階段を作ろう」では、「やろうと思ったのに、結局やれない」対策について語っています。

 ライブはこちらから(^^♪

まとめを載せておきます

天から授かった才能の見つけ方は、苦労しなくてもできていること、何時間続けても苦にならないことが天才

新しいことをやろうとしたときに邪魔するものは、「変わらずにいたい」「知らないものには抵抗する」という本能。小さな階段を作って、階段を上がり続けることで、目標にたどり着ける

10月ライブ:マスクの影響、泣かない赤ちゃんは育てやすい?

マスク生活ももう1年半を超えました。マスクをしていて口元が隠れていると、保育に悪影響があるのではないか、などと聞くことがあります。実際どうなんでしょう?それぞれの知識や体験などからお話しします。

ミニコーナーは、よしみセンセの「発達不思議ワールド」。テーマは「泣かない赤ちゃんは育てやすい良い子?」です。

 ライブはこちらから(^^♪

まとめを載せておきます

口元を見せて発音する方が、子どもの言語は発達する

泣かないからほっておいても大丈夫と、言葉がけをしないと、愛情不足になる

9月ライブ:幼児の英語教育、バイリンガル脳

小学校から英語教育が必修化しましたね。そこでますます幼児に対する英語教育が熱を帯びているようです。幼児の英語教育はどうするのがいいのか?それぞれの知識や体験などからお話しします。

ミニコーナーは、 WECジーニアスメソッド で提唱している「バイリンガル脳」についてです。

 ライブはこちらから(^^♪

まとめを載せておきます

諸説あるが、乳幼児のころの耳の良さを使い、継続するとバイリンガルになれる

ひとつだけの言語を使う人とバイリンガルの人の人の脳は違う

8月ライブ:脳を育てる、心の栄養

近年の脳科学や医学の研究成果により、「豊かな心」は脳の発達と密接な関係を持って育まれることや、特に乳幼児期は脳が人としての基礎を作る重要な時期であることがわかってきました。とはいえ、どうやったら脳が育つのでしょうか?子どもさんとのかかわりのヒントが得られます。

ミニコーナーで、脳を育てるのに大事な「心の栄養」をお伝えしています。

 ライブはこちらから(^^♪

まとめを載せておきます

脳を育てるには、環境が一番大事。自分のあるがままを受け容れられる居場所があること。子どもがリラックスして、安心する。良い言葉、安らかになる言葉を選んでかける。

心の栄養には種類があります。相手にも自分にも栄養を与えましょう。



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